教則本あるある。

楽器の教則本を買って、それで満足しちゃう人っていますよね?

私ですっ

だいたい、各スケールも最初のいくつかをやって、残りは放置なことが多いのです。
クラリネットの有名なスケールに、アイヒラー先生のものがありますが、各調ごとに1から7まで課題があるうち、せいぜい3までしか練習していないのです。

だから個人レッスンのときに、先生にあえて7を見ていただきました。これは、6度進行の練習です。ほとんどやったことなかったけど、これをレガートで練習することはとても良さそうだということがわかりました。先生の指導なしでやったら、たぶん、ただのちょっと面倒な課題ですな!で終わっていたかもしれないでしょう…

Posted from するぷろ for iPhone.

カテゴリー: 未分類 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。